だから、PawBridgeをつくりました
私は今、海外で犬と暮らしています。
でも海外生活では、家族や頼れる人が近くにいないことがほとんどです。
もし、自分が突然体調を崩したら。
もし、ケガをして散歩に行けなくなったら。
もし、急な帰国やトラブルで、どうしても預けなければならなくなったら。
そのとき、安心して任せられる人はいますか?
言葉が通じること。
感覚が通じること。
「大切にしてほしい」がちゃんと伝わること。
それは、想像以上に大事なことでした。
海外でも、
安心して愛犬を任せられる場所をつくりたい。
それが、PawBridgeです。
ペットは家族、だからこそ
ペットはただの動物ではなく、
家族であり、子どものように大切な存在です。
しかし、海外でペットシッターを探すと
価値観の違い、言葉の壁、文化の違いなどから
「本当に安心して任せられるのだろうか」と感じることも少なくありません。
- 言葉の壁で細かい要望が伝わらない
- ペットへの接し方の文化的な違い
- 緊急時のコミュニケーションへの不安
私は、この不安を少しでも解消したいと思いました。
いざという時のために、今から慣れておく
ペットも「預けられること」に慣れておくことが大切です。
突然知らない人に預けられるのは、
ペットにとって大きなストレスになります。
普段から少しずつ慣れておくことで、
安心して過ごせる環境をつくることができます。
慣れておくための3ステップ
まずは「顔合わせ」から
シッターとペットが初めて会う機会を設けましょう。お互いの雰囲気を確認するだけでも、ペットの安心感が大きく変わります。
1〜2時間の短いお預けを試す
最初から長時間は必要ありません。短い時間から始めることで、ペットが「預けられても大丈夫」と学んでいきます。
月1回ペースで定期的に続ける
継続することで、ペットにとってシッターが「知っている人」になります。いざという時も、慣れた環境として安心して過ごせます。
日本人だからこそ、安心して任せられる
PawBridgeでは、日本人同士だからこそ伝わる安心感を大切にしています。
言葉が通じる
細かい要望が伝わる
ペットへの価値観が近い
だからこそ、安心して任せられる関係が生まれます。
安心して任せられる理由
本人確認済みのシッターのみ掲載
審査を通過した信頼できるシッターだけがプロフィールを公開できます。
レビュー・評価システム
実際に利用したオーナーの口コミをもとに、シッターを選べます。
事前にメッセージで相談可能
予約前にシッターと直接やりとりして、不安をすべて解消してから依頼できます。
万が一のトラブルにも対応
PawBridgeでは、万が一の事故やケガに備えたサポート体制を整えています。通院費など、一定範囲でのサポートを行います。
PawBridgeの誕生
海外で暮らす日本人同士なら、
同じ価値観や文化を共有し、
お互いの状況を理解し合えるはずです。
そこで生まれたのが PawBridge です。
PawBridgeは、
海外に住む日本人同士がペットを通じて助け合える
ペットシッターマッチングサービスです。
ペットを預ける人と、ペットを預かる人。
その間に「安心」と「信頼の橋」をかける。
それが PawBridge の役割です。
ビジョン
PawBridgeは、
海外で暮らす日本人コミュニティから始まり、
世界中のペットオーナーが
安心してペットを預けられる社会を作ることを目指します。
ペットは家族。
だからこそ、信頼できる人に預けたい。
その想いをつなぐ橋になること。
それが PawBridgeです。
ご質問・ご要望はお気軽に
サービスや料金、シッター登録など何でもお聞きください。通常2〜3営業日以内にご返信します。